Noblemanの記事
2022-01-05


みなさま、

明けましておめでとうございます。
本当にご無沙汰してしまって、このブログも放置したまま、でもリチャードのオーディオブックだけはフォローしつつ、今年もリチャードへの愛は捨てずに参りたいと思っております。

昨年もコロナ禍に翻弄されましたが、みなさまお元気でしょうか。

Nobleman magazineに載ったリチャードのインタビューと新しい写真とともに、
2022年が幸多き年となりますことを祈念したいと思います。

Harlan Cobenの小説を翻案したStay Closeが今年Netflixで後悔され、リチャードは写真家のRay Levine役を演じるそうです。
私もそろそろNetflixデビューしようかな。

The Hobbitのロンドンプレミアで、ウィリアム王子がリチャードの肩をぽんとして「素晴らしい演技だった」と言葉を掛けてくれて、リチャードの後ろに立っていたママが感激で震えていたというエピソードもありました。

リチャードは、ロックダウン期間にプロダクション・カンパニーも立ち上げたそうです。オーディオブックでずっと携わっているJoy EllisのJackman and Evans シリーズ(8作)のドラマ化を計画しているそうで、これはずっとaudibleで聞いているので楽しみ!もちろんリチャード自身がJackman役はやってくれるのでしょうね。

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